中央区

    店名 各雑誌等の評判
  1 築地 さらしなの里 第2回シンポジウム参加、女将は赤塚政美さん。 新鮮で絶妙な天ぷらに、洗練された正統派更科蕎麦を。
  2 茅場町 長寿庵 蕎麦屋de819会開催 長寿庵の本店、新蕎麦会代表
  3 東風庵 移転 仙川へ サントリーの神楽の舞誕生のお店 仙川へ移転
  4 室町砂場 本店 ここの御前を食べなければ蕎麦は語れない。
  5 明月庵田中屋(銀座) 多彩なプレゼンテーションが客を惹きつける
  6 銀座 よし田 第2回シンポジウム参加、女将は矢島一代さん。コロッケそばの元祖、現在はあられそば・生貝柱がイチオシ。
  7 流石 そばは細い 蕎麦屋めぐり本で紹介
  8 室町 紅葉川 鴨南蛮そば、磯千鳥そばがお奨め。四代目の鈴木貴晴さんは発芽蕎麦を研究している
  9 むとう ミシュラン連続取得 夜はコースのみ、個室6名が最適
  10 布恒更科 築地 大森海岸本店の支店 息子が開店
  11 成冨 11/9号掲載 
  12 仁行にぎょう 【閉店】 夢八さん、YUKAさんと石井さん訪問。コース料理
  13 利久庵(室町) 銀座の住人のための町の蕎麦
  14 浜町藪そば(日本橋浜町) オジサマ達の憩いの場所
  15 日本橋 やぶ久

 54席 (1階14席 2階24席 3階20席)ソバリエ倶楽部の会合によく使う

  16 日本橋 藪伊豆 創業100年を越える老舗。国産のそば粉と、カツオ節でとったダシでつくる辛口のツユが特徴。
  17 日本橋1-1-1 国分ビルの一階。店長
  18 日本橋本陣房 09.10オープン本陣望の名前では三店目となる。年中無休
  19 銀座・信州善光寺そば 善光寺の蕎麦屋ではない
  20 流石 Le蔵(るくら) 銀座八丁目に、炭火焼&手打ち蕎麦
  21 湯津上屋 店主が変わり感じかよくなった
  22 泰明庵 その昔魚屋を営んでいたということで、ご主人の肴の目利きも大したものだ
  23 権八(ごんぱち) 若い職人が、一日に一俵(約45kg)相当のそばを打つ。基本が九一で、限定ながら生粉もある
  24 長浦・銀座店 日本最古の蕎麦調理法のテクストをもとに、その伝統をうけついでいる由緒正しい麺。豆味噌のコクが嬉しい一杯
  25 na-ru 和みの二号店 洋風にアレンジした手打ち蕎麦やオリーブオイルを使い美容や健康を意識した料理
  26 蕎道庵(日本橋本町) ひっそりと確実に客をつかむ新進気鋭
  27 いけたに(銀座) 洒落たたたずまいで、洒落た夜の最後の〆を
  28 銀座 長寿庵  
  29 八丁堀 あさだ  
  30 宮城野(銀座) 宮城野(池袋)の姉妹店
  31 山形田 10年7月1日から銀座へ移転。地鶏ひやし蕎麦730円お奨め
  32 築地 やぶ  
  33 古拙 ミシュラン二年連続取得
  34 國定  
  35 日本橋元禄 こだわりの蕎麦屋でLast Orderが23時って処が売りだと思います
  36 笑笑庵(しょうしょうあん) 中小企業会館B1にある。講演会の後に使えるお店。団体30名ok芝浦 牡丹の姉妹店
  37 箱根暁庵 銀座三越店 2010年6月30日クローズした『箱根暁庵 広尾店』 2010/9/11オープン
  38 そばよし  
  39 まえだ 座席は(立ち食い方式)
  40 矢部 11/9号掲載 個室6名 日曜祝休み
  41 おにわか あの三日月の居抜、当時のインテリアそのままの手打ち蕎麦&BAR
  42 流石 はなれ 蕎麦を石臼で挽くところからそば打ちまでを
  43 そば処 うさぎや なんとっ、女性打ち手の女将さんだったんだ
  44 銀座 蕎麦の花 "「お蕎麦」と「ガレット」、「体の中からキレイに!」をモチーフにした、女性のためのお蕎麦屋さん"
  45 文化人 築地 「文化人」 築地の新星 贅沢「塩いくらそば」
  46 手打ちそば 菅雅 京成線高砂駅店かせ移転
  47 手打ち蕎麦 玄粋庵 西荻「鞍馬」、その後、与野「狐丘」で働いていたご主人のお店
  48 作料理とへぎそば処 うち田 レジの横には、新潟「田麦そば」のパンフレット
  49 ふく留 閉店 02/09東京カレンダー掲載。地下に個室あり。蕎麦粉は北海道旭川産
  50 銀座 浅野屋  
  51 銀座 更科  
  52 瑠雨庵  
  53 蘭免ん 新そば会会員。
  54 京都鴨そば専門店 浹 (あまね) 飛田さんからの紹介 鴨と九条ネギの鴨蕎麦がおいしそう
   55  浜町かねこ  つけカレーのカレー汁は蕎楽亭とほぼ同じ。牛すじの旨味が味の根幹となっているカレー
  56 矢もり 2016年度版からミシュラン一つ星
  57 銀座 sasuga 琳

流石の蕎麦とうどんの、琳。

  58 日本橋 蕎ノ字 2016年10月、静岡県島田市の名店【蕎ノ字】が天ぷら蕎麦発祥の地である日本橋へ移転しました。